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寺社巡り

2017年10月12日 (木)

三浦半島一周ラン2017(港南台-江の島)

10月9日のこと。三浦半島一周ランの最終回は、港南台西公園から江の島。一周の総走行距離は、114.8km(衣笠への道は除く)。スタートが三崎口だったのに、どーしても江の島ゴールにしたくなった(女夫饅頭をお土産にしたかったからcoldsweats01)のが、5回で走りきるべき距離を6回に分けてしまった原因だ(9か月もかけて女夫饅頭のために走ったと言えるgood)。そうした諸々がありつつの、今年1月28日に始まった本企画、ようやくコンプリートである。

港南台-江の島、勝手知ったる湘南三浦エリアと思いきや、ちょいちょい間違って13.7km/1:16’50”NETrun ルート詳細はマップに載せて省略。

001yokohamamiti 江の島の巻は前回の記事へ。道中の道標をピックアップする。最初の道標は鎌倉街道の道祖供養塔兼横浜道道標(1)。左側面に「ぐみょうじ横濱道」、正面右脇に「かまくら道」と彫られている。現鎌倉街道はカーブが少ないが、七曲りバス停が坂の途中にあるように昔は難所だったので、1861年に道普請され、その時に建てられたそう(現在地は移設された場所)。

スタートから10km過ぎ、新林公園も過ぎて江の島道に入る。江の島神社詣での道で、江の島弁財天道標が設置されている。高さ約1mの四面石柱、概ね正面に「ゑのしま道」、側面に「一切衆生」「二世安楽」と彫られている。江戸時代の検校、杉山和一(杉山検校)が寄進したものだ。藤沢市内に14基が現存しているそうだ。

片瀬小学校の前に、この日最初の江の島弁財天道標がある。のだが、その左に石塔群(2)がある。これは風化が激しく判然としないが、道標を兼ねていないね。

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これが片瀬小前の江の島弁財天道標(3)。密蔵寺(4)の門前に、杉山検校設置ではない道標があり、正面に「弘法大師道」右面に「向 江之嶋」と刻まれている。

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密蔵寺先の二又に江の島弁財天道標(5)。次は片瀬市民センター敷地内にあるはずだが、探しても見つからない。センターの人に尋ねたら「どこかの公園に移設された」とのこと。どこかは不明。ええ~down モノレール湘南江の島駅手前の二又にある江の島弁財天道標(6)は、「従是右江嶋道」「左龍口道」とあり、左は龍口寺に向かう。また「願主 江戸糀町」なので、杉山検校設置ではなく江戸糀町の講中設置のようだ。

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17enoshima 江ノ電を渡り、賑わう洲鼻通りを進むと、洲鼻会館の前に江の島弁財天道標(7)。

国道134号の地下道を通り、名勝及史蹟江ノ島石碑前にゴールdash 江の島弁天橋は人だらけで普通に歩くのさえ難しい。ここは一度は行ってみたい舟で裏江の島。というこで、遊覧船@400に乗船。以降は前回の記事へ。

ここまで載せた江の島弁財天道標は、これまでも何度か撮ってきたのだが、江島神社境内にある最後の1基は、いつも見逃していた。だいたい疲れちゃっててsweat02 場所は随身門をくぐって辺津宮に向かう階段の踊り場脇。福石の前に立っている。今回は道標5基を確認した。残りは9基。市民センターからどこかの公園に行ってしまった2基も気になるし、いつか全基確認するぞrock と新たな野望が生まれた瞬間であったcoldsweats01 これにて2017年の三浦半島一周ラン、終了。

2017年10月 9日 (月)

三浦半島一周ラン2017 江の島

三浦半島一周ラン最終回、ゴール地点、江の島の巻。ルート編は後日up 土曜日に港南台西公園にゴール。今日は西公園スタート、名勝及史蹟江ノ島碑前にゴールrun 13.7kmと短かったので、元気いっぱい。そのまま遊覧船べんてん丸に乗船(片道400円)ship 江の島の裏側を見てみたかったのだ。富士山も雲の上に頭を出しているfuji

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稚児ヶ淵で下船して岩室洞窟方向に行ったが、洞窟行列。やめて振り返ると、磯、富士山、大山が青いhappy01

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階段を上って江島神社の奥津宮にお参り。拝殿の天井には八方睨みの亀が描かれている(レプリカ)。

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階段を上ったり下りたり。脚は快調。混んでいなければ走って戻れそうだった。そう、かなり混んでいた。裏江の島にあんなに人がいるとは思わなかったし。中津宮への途中、猿が飛び回っている庚申塔が立っていた。群猿奉賽像庚申塔。四面の猿36匹が山王神を称え祝っている様子、だそうだ。台座のウネウネは蛇で、弁財天信仰に因んだもの。展望台から富士山とシーキャンドル

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中津宮も参拝。辺津宮に向かう階段はヨットハーバーから稲村ヶ崎、逗子の方まで見渡せるビュースポットだ。

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最後に辺津宮と江島弁財天に参拝して御朱印をいただいた。新しい御朱印帳の1ページ目だ。

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参道は人でごった返していた。10月も大賑わいなのね。

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Meoto 参道の女夫饅頭屋さん、お気に入りの紀の国屋さんで女夫饅頭を購入。ホカホカ饅頭を詰めてくれるので、持ち帰る間にくっ付く。見た目が悲しいが、味は間違いないgood

べんてん丸のオジサンの口上どおり、寄り道しなければ40分で弁天橋の袂まで帰って来れる。まだまだ元気は余っていたので鎌倉まで走ることもできただろうが、なんと言っても饅頭を持っている。電車で帰りました。

2017年9月16日 (土)

新羽・西方寺の彼岸花2017

今年も新羽の真言宗補陀洛山西方寺に彼岸花を観にラン。去年は敬老の日(9/19)で、見頃にはちと早いか?って状態だったが、今年は見頃good 早いなー。こりゃぁ、ぐずぐずしていると彼岸花シーズンが終わっちゃうぞ。なのに台風来ているしtyphoon

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昨年同様、今年も雨です。でも、この人出。年々パワーアップしているような?花の手入れも人出も。

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本堂前のピンクの彼岸花(リコリス)も見頃happy01 ピンクの濃淡が綺麗だ。

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08higanbana 茅葺の鐘楼横、黄花彼岸花(ショウキズイセン)。白花彼岸花(シロバナマンジュシャゲ)を上回る大柄な造形で、薄暗い場所に咲いていると毒々しさがいや増すcoldsweats01 萩の花もすでに見頃だった。萩も早いなぁ。

そうこうしているうちに、蚊に刺されたdown 真夏の盛りは蚊に刺されなかったのに、涼しくなってきたら刺され出した。膿むんだよねぇwobbly

往路は鶴見川・大熊川沿いに9km/55分、復路は産業道路で。総走行距離、15.6km/1:34’34”NET。西方寺とトイレ休憩inららぽ以外の寄り道無し。連休中にもう1ヶ所、彼岸花ランに行けるだろうか?

2017年8月29日 (火)

夏旅2017(4)加藤神社

夏旅レポ、神社シリーズ最終回、熊本城の加藤神社。言わずと知れた加藤清正公を祀っている神社である。境内から見える熊本城は最近望。昨年4月の震災の被害で、城内には入れないが、周囲から見学することができるよう、園路が作られていた。熊本城の巻は後日up の、つもりなんだけど、いつかな~coldsweats01

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足場に覆われた本丸と清正くんのお立ち台。清正公を大河ドラマに!キャンペーン実施中だった。

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震災復興を祈願し、御朱印をいただいた。境内の隅に、地震で崩落した石垣が1つ、据えられていて、そこには観音菩薩が彫り込まれていた。およそ400年前に、何を想って彫られたのだろう。再び日の目を見たのは希望を与えるためだろうか。

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Kato03_02 他にも参拝した神社はあるけれど、御朱印をいただいたのは、以上5社。持参した御朱印帳が、ちょうど終わった。

27日に、阿蘇長陽大橋が1年4か月ぶりに開通したそうだ。夏旅では熊本市街と阿蘇をつなぐ迂回ルートは渋滞してたが、これで解消されることだろう。

さて、夏旅レポ、次は...休暇明けが忙しくって写真整理が終わらない。終わらないうちにレンゲショウマを観に行くし、ますます終わらない。頑張るrock

2017年8月28日 (月)

夏旅2017(3)天岩戸神社

夏旅レポ、神社シリーズ3。高千穂神社から移動car 天照大神が籠った天岩戸を御神体とする天岩戸神社西本宮(10)を参拝(岩戸川の対岸には天照大神を祀る東本宮が鎮座しているが、そちらは行かなかった)。参道の苔むした石灯籠に、苔むしたフクロウ(11)が乗ってた。可愛い。イワタバコも咲いているhappy01

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(12)拝殿に向かって左手には神楽殿・天安河原遥拝所(13)があり、天安河原はここより徒歩10分ほどだ。天岩戸神社の御神体である天岩戸へは、別途申し込みをすると神官の案内でお祓いの後に拝観することができるそうだ。

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天照大神が天岩戸に隠れた際、八百万の神が集まって相談をした洞窟が天安河原。西本宮を出て歩き、岩戸川(14)を遡って到着。無数に石が積まれた大洞窟、天安河原(15)は神秘的であった。川沿い通路の岩肌にもイワタバコが群生していた。イワタバコ大好きwink

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西本宮に戻り、授与所で天岩戸神社と天安河原神社の御朱印をいただいた。夏旅2日目の主な神社めぐりは以上。お昼に高千穂牛のステーキを食べたり、グルメっぽいこともしてみた2日目だった。なんと、ステーキで胃もたれしなかったgood 高級な?肉はもたれないのか、少しは逆流性食道炎が良くなったのか?神社シリーズは続く。

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2017年8月27日 (日)

夏旅2017(2)高千穂神社

夏旅レポ、神社シリーズ2。宮崎県高千穂郷八十八社の総社、高千穂神社(7)。高千穂峡を散策した後にやってきた。五間社流造・国指定重文の本殿と夫婦杉(8)

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(9)本殿の彫像は祭神の三毛入野命(ミケヌノミコト)が鬼八荒神を退治した伝説をもとに作られたもの。

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Takatiho00 参拝者は国内外半々くらいだったかなぁ。手水舎の水をかけあって遊ぶなど、なかなか自由sweat02

高千穂の夜神楽が有名だが、夜まではいられない。次は天岩戸神社に向かったcar

2017年8月25日 (金)

夏旅2017(1)阿蘇神社 

今年の夏旅は熊本、ちょっとだけ宮崎の2泊3日。阿蘇をベースに阿蘇山、高千穂、熊本市街。阿蘇大橋が通れないので、外輪山から大分方向に向かうミルクロードと、熊野市街地に向かう国道57号線は渋滞していた。レポは神社シリーズから。

旅の初日。大観峰などを巡り外輪山から下りて、肥後一之宮・阿蘇神社に参拝。駐車場からすぐに、倒壊して再建中の二層の楼門がある。意外に参道が無いなーと思ったら、横参道(1)という特殊な形式だった。南北に延びる参道の北には国造神社、南には阿蘇山中岳が位置する。北門守社(2)と南門守社(3)が鎮座し、参道の両端に鳥居が立つ。

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Aso04 阿蘇は湧水の町。参道には自由に汲める場所があるし、(6)門前町にも30基ほどの水基がある。「水基巡りの道」と呼んでいるようだ。店先の水基にはカップが用意されていて、これも自由に飲める。コンコンと湧き出る水って、ずーっと見ていて飽きない。毎夏、水の近くに旅しているなぁ、どんだけ水好きなんだ?と相棒さんと首を捻ったcatface

楼門を迂回して中へ。拝殿も倒壊しているので仮設の参拝所から一の神殿、二の神殿、三の神殿(5)を参拝する。工事囲いには震災前、震災直後(4)の写真が掲示されていた。早く再建されますように。

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専用駐車場は空きがあり、門前町も境内も混んではいなかったがソコソコ観光客が来ていた。阿蘇は営業中ですよgood 御朱印をいただき、次の目的地、阿蘇山へcar レポは神社シリーズが続く。

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2017年7月12日 (水)

湘南ひらつか七福神めぐり(2)

7月8日のこと。湘南ひらつか七福神めぐりラン後半。弁財天の平塚八幡宮から国道1号線を1.7km(最長区間)run 毘沙門尊天の春日神社(6)に到着。ここは平塚宿の京方見附に近い。境内に鐘楼があって、神仏習合の名残りがある。やはり茅の輪があったので八の字に回ってお参したが、平塚八幡宮とは回り方が違った(詳細は忘れたsweat02)。拝殿左横の毘沙門堂には小さな木像が3体。中央に毘沙門尊天、左右に大吉祥天女と禅尼子童子が祀られていた。

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春日神社の東並びには、平塚地名発祥の地と伝わる「平塚の塚」緑地と、甕のハスが境内を埋める日蓮宗松雲山要法寺がある。ここで寄り道。もう昼近いので閉じたハスが多かったが、毎年七夕の頃に見頃を迎えるそう。

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七福神めぐり最後は旧東海道の南側、大黒尊天の日蓮宗顕応山妙安寺(7)。平塚鬼子母神と呼ばれるお寺。本堂に祀られている鬼子母尊神は大きくて真っ黒、経典を捧げ持ち、目は金色で炯々。女性が赤ん坊を抱いているイメージだったんだけど、日蓮宗は鬼形。お寺さんが説明してくれたところによると、日蓮宗では法華経の行者守護の神様なのだとか。大黒尊天像は鬼子母神像の右隣で、サイズ的に完全に圧倒されているcoldsweats01

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これにて満願good 寿老尊の長楽寺から大黒天の妙安寺まで、5.6km、総所要時間は約2時間だった。七夕まつり会場の平塚宿江戸見附まで走って、出張ラン終了。足裏が攣ってヤバイwobbly 水分補給1.5L、観蓮ランからの総走行距離は20.1km、お疲れ様でした~。

2017年7月11日 (火)

湘南ひらつか七福神めぐり(1)

7月8日のこと。鵠沼で観蓮から、湘南海岸を走って須賀港(平塚漁港)にいったんゴール。湘南出張ラン最後のお楽しみは、湘南ひらつか七福神めぐりランである。夏の七福神めぐりに平塚ほどピッタリな場所はない。毎月7日に七福神めぐりツアーが行われているくらいだし(公式サイト>>)、平塚といえば七夕だ。今年の7月7日は平日だったので、翌8日に実走となった。熱いぞ、平塚sweat01

格安自販機に救われた熱中症目前ランナーは、最初の寿老尊・真言宗海詠山長楽寺(1)にたどり着いた。本堂に参った後、オミナエシが咲く寿老尊像へ。事務所で御朱印色紙(色紙+御朱印@800)を頂いたら、像の後ろのお堂に本体?が祀られているとのこと。さっそく扉を開けて、改めてお参りconfident 境内には県指定有形文化財の庚申塔もあって、青面金剛の両脇に二猿。三猿じゃないのは珍しい。

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恵比寿神の平塚三嶋神社(2)は祭礼の準備中。湘南のえびす様は拝殿の前にも鎮座。社務所の横には福笹を持ったえびす様もいる。御朱印を頂いている間に記帳を勧められたのだが、自分の前は6月だった。あれ?流行っていない?やっぱ、夏に巡るのは邪道なのって思ったcoldsweats01 福笹えびす様の横にはキキョウが咲いていた。ひらつか七福神は秋の七草めぐりもできるようになっているのだ。

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三嶋神社西門の真ん前に福禄寿の日蓮宗梵行山善性寺(3)。別名湯呑寺と呼ばれるだけに、本堂の福禄寿像は陶器製のようだった。

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次は少し離れている。国道1号線に入り、「ちょんまげ最中」が魅惑的な弘栄堂さん隣、布袋尊の真言宗馬入山蓮光寺(4)。山門は高野山総本山金剛峯寺東京別院から拝領・移築した立派で渋いものだが、本堂前には巨大なサボテンがボーボー(花も咲いていた)。何、このギャップcoldsweats01 布袋尊像の右隣には「持ち上げ地蔵」という丸っこいお地蔵様がいて、軽く感じたら願いが叶うとか。

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国道1号線を西へ1.3kmrun 弁財天の平塚八幡宮(5)は鳥居が七夕バージョン。夏越祓の茅の輪が設置されていたので八の字(左2回、右1回)に回ってお参り。平塚弁財天社は西御池に鎮座している。七夕まつり期間中だからか、境内に屋台があって、焼き鳥売ってたのビミョーな感じだった。境内にアヒルやらカモやらの美味しそうな鳥さんたちがたくさん住んでいるから...

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さて、熱中症目前ランナーは最初の長楽寺で十分休憩を取ったので復活していたが、まだぞろフラフラしてきたsweat01 春日神社への最長区間をヘロヘロ走るのであった。続くpaper

2017年6月12日 (月)

都筑・正覚寺のハナショウブとアジサイ2017

6月11日のこと。都筑区茅ケ崎の天台宗長窪山正覚寺に、今年もハナショウブとアジサイを観に走った。開門間もない時間に着いたのに、既に多くのカメラがハナショウブを狙っていた。池ではスイレンが咲いている。本堂にお参りしてから、しょうぶ田へ。

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ハナショウブが見頃happy01 墓苑裏斜面のアジサイは、これからが見頃。薄青がかった白いアジサイ。去年はもっと白かったと思う。斜面は下草が刈られて例年よりスッキリして見えた。これからこの斜面をアジサイが埋めるのだ。

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行きは都筑ふれあいの丘-葛が谷公園経由のショートカットコースで、帰りは港北NT緑道ささぶね・ゆうばえのみち経由の大周りコースで、往復14.1kmだったrun

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